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【都市伝説】フリーメイソンのシンボルマークに隠れた意味

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今回は、フリーメイソンのシンボルマークともされている「プロビデンスの目」に隠された意味と都市伝説を紹介していきます。

「プロビデンスの目」

フリーメイソンのシンボルマークとされているプロビデンスの目ですが、実は古代エジプトのシンボルとされている「ホルスの目」モチーフにして作られています。

このホルスの目ですが、実は悪魔崇拝のシンボルマークとも言われています。

 

 

というのも、古代エジプトでは太陽神を信仰していましたが、これは表向きの形であって実は悪魔崇拝をしていたという都市伝説があります。

古代エジプトの王族達は、民衆の前では太陽を拝んでいる素振りを見せておいて裏では悪魔を拝んでいたのです。

フリーメイソンのマークとホルスの目の都市伝説

古代エジプト王族達と同じように、現代でもフリーメイソンは隠れて悪魔崇拝を行っています。

古代エジプトにもフリーメイソンの権威が及んでいたことから、彼らはその時から現代にいたるまでずっと悪魔崇拝を行っていたのでしょう。

 

 

その歴史を受け継いでいるため、古代エジプトの頃から「ホルスの目」をシンボルマークとして掲げ、現代でも「プロビデンスの目」として形をかえて掲げています。

隠れて悪魔崇拝を行っているのにもかかわらず、悪魔崇拝のシンボルマークを掲げているという事に矛盾を感じますが、それも彼らにしか分からないこだわりがあるのでしょう。

フリーメイソンと悪魔崇拝

フリーメイソンが古代エジプト文明に関係していたという説明をしましたが、正しくはフリーメイソン・イルミナティの起源となる組織が関係していました。

一般的に、フリーメイソンは元々石工職人のギルドでした。

 

 

個人的にはその説も果たして本当なのか、表向きの後付けの理由ではないのかと疑問を持っていますが。

フリーメイソンが悪魔崇拝の組織となったのは、ロスチャイルドに命じられたアダム・ヴァイスハウプトが作ったイルミナティがフリーメイソン内部に潜り込んだ時期からだと思

われます。

 

 

このロスチャイルドという一族こそ、偽ユダヤ人であり悪魔崇拝をしているのです。

ですので、悪魔崇拝組織イルミナティが加わったことによりフリーメイソンは悪魔崇拝組織となり、「プロビデンスの目」をシンボルマークとして掲げているのではないのでしょ

うか。

まとめ

フリーメイソンのシンボルマークに隠された意味について解説していきました。

現代でも、フリーメイソン・イルミナティは悪魔崇拝をしているという噂が絶えません。

 

 

悪魔を崇拝している組織に支配されている現代社会は、まさに闇に包まれていると言えるかもしれません。

信じるか信じないかは、あなた次第です。